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ユニット型特養 楽生苑いこいの里

地域密着型特養  楽生苑いこいの里

平成26年4月よりいこいの里(ユニット型) は地域密着型の特養にかわりました。

平成26年4月よりいこいの里(ユニット型)は地域密着型の特養にかわりました。

昨年10床増床して現在は20床となり、今後はさらに地域との交流を深め、入居者のこれからの人生をより楽しく、笑って過ごしていただける施設を目指していきます。


いこいの里は全室個室で入居者のペースに合わせた生活スタイルを尊重し、個別ケアを実践いたしますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 


 

ユニット型特養でおこなっているユニットケアとは、

特別養護老人ホームにおいてより深く個別ケアを追及するために考えられた手段です。

 

当法人では、

生活のすべてにおいて

医療と介護が車の両輪になって、

入所者一人ひとりの個別性を最大限尊重し

その確立を徹底的に追及します。

 

 ご利用料金

 

 

 施設内の様子

 特別養護老人ホーム楽生苑のいこいの里(ユニット型特養)は、1つの生活単位が、個室とキッチン、リビング、浴室から構成されており、10名が生活されています。

 入所者の居室は全室個室でトイレ、洗面所と電動式のベッドが備え付けられています。

居室には、使い慣れた家具や電気製品、思い出の品々を持ち込むことができます。

 食事は、リビングにおいて1日3食を適時適温で提供しています。
入所者の状況に応じて、食事を提供する時間帯を変更することもできます。
また、入所者の疾患や身体状況に応じて療養食や食べやすい形態に変更して提供します。

 職員体制は、介護職員について、いこいの里の担当職員になっていますので、入所者となじみの関係をつくることができます。夜勤体制もいこいの里の介護職員がおこなっています。看護職員は、毎日体温測定、血圧測定や必要時には点滴などの医療行為をおこないます。