地域密着型特養
楽生苑いこいの里

地域との交流を深め、
人生をより楽しく過ごす

全室個室で、入居者のペースに合わせた生活スタイルを実現。地域との交流を深め、入居者がより楽しく過ごせるよう、個人に合ったより深いケアを追及いたします。

  • ユニットケアとは

    ユニット型特養でおこなっているユニットケアとは、特別養護老人ホームにおいてより深く個別ケアを追及するために考えられた手段です
    当法人では、生活のすべてにおいて医療と介護が車の両輪になって、入所者一人ひとりの個別性を最大限尊重しその確立を徹底的に追及します。

  • おすごしいただく館内施設

    地域密着型特養 ユニット型(20床)

    1つの生活単位が、個室とキッチン、リビング、浴室から構成されており、10名が一緒に生活されています。

    入所者の居室は、全室個室でトイレ洗面所と電動式ベットが備え付けられています。居室には使い慣れた家具や電気製品、思い出の品々を持ち込むことができます。

    食事

    食事は、リビングにおいて1日3食を適時適温で提供しています。
    入所者の状況に応じて、食事を提供する時間帯を変更することもできます。
    また、入所者の疾患や身体状況に応じて療養食や食べやすい形態に変更して提供します。

    職員体制

    職員体制は、介護職員について、いこいの里の担当職員になっていますので、入所者となじみの関係をつくることができます。夜勤体制もいこいの里の介護職員がおこなっています。看護職員は、毎日体温測定、血圧測定や必要時には点滴などの医療行為をおこないます。

  • ご利用料金

    ユニット型特養 楽生苑いこいの里
    料金表